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うしおととら

うしおととら
徳 : 56 神 : @masakiMatsumoto 著者 : 藤田和日郎
出版社 : 小学館
全33巻
9人が読んだ 読んだ

蔵の中に、500年も閉じこめられていた妖怪。ヤツはその昔、人を食い、悪業の限りを尽くしていた。ひょんなことからヤツを解き放ったのが、蒼月潮(あおつきうしお)。うしおはヤツにとらと名づけた……。うしおととらの伝説が、いま、幕を開ける!

@rur が、 3 徳積みました。 @rur が、 3 徳積みました。 @rur が、 1 徳積みました。
twitterにも
rur 詳細 うしおととらは無駄な物語がなく、すべてがクライマックスに向かって収束されていくのが面白い部分です。ありとあらゆるキャラクターたちが人と妖怪の垣根なく集い、強大な敵を相手に立ち向かうシーンは涙が止まりません。すべての登場人物に感情移入できる漫画であり、それゆえにこのキャラが好きと一概には言えません。それぞれの生き方やあり方に胸が打たれる作品です。

rur 詳細 うしおととらは無駄な物語がなく、すべてがクライマックスに向かって収束されていくのが面白い部分です。ありとあらゆるキャラクターたちが人と妖怪の垣根なく集い、強大な敵を相手に立ち向かうシーンは涙が止まりません。すべての登場人物に感情移入できる漫画であり、それゆえにこのキャラが好きと一概には言えません。それぞれの生き方やあり方に胸が打たれる作品です。

kuresun054 詳細 妖怪が出てくるマンガですが、怖いものではなくどちらかと言うと熱血ストリーですね。

主人公と相棒のトラが共に協力して最後の大ボスまで倒していく軽快な話ですが、感動する話も多いです。

またいいセリフも多くk泣ける話も多いです、アニメにもなっていて現在進行形ですね、でもアニメはカットされた話がありました。

sayab 詳細 いわゆる妖怪漫画ですが、既存のものとは違うタイプで世界観に引き込まれる感じです。
妖怪の「とら」が大好きなんですが、妖怪なのになんか人間っぽいというか、
悪いことを考えてるのに実行できなかったりで憎めないキャラクターです。

con2 詳細 うしおととらはおもしろかったです。読み始めたきっかけは従兄弟が読んでいたからですが、白面の者を倒すストーリーが繋がった時には感動しました。個人的に好きなシーンは秋葉流とトラが戦う場面です。心の描写と激闘の絵が印象に残りました。

amamie 詳細 うしおととらは、心に残る漫画です。
好きな登場人物は、主人公のうしおと、妖怪のとらです。
いろいろな試練をのりこえて、人間のうしおと、妖怪のとらが強い絆で結ばれる事が大好きです。
感動したのは、座敷わらしと女の子が、屋敷に囚われていて、自由の身にもなれなのを、うしおととらが解放する場面です。
泣いたのは、カマイタチ兄弟が、人間のために倒された場面で泣きました。
今でも好きな漫画です。

kyu933 詳細 ちょっと捻くれてるけど、世話好きな「とら」が好きです。一家に一匹ほしいくらい。長生きしているわりに、ハンバーガーが大好きとか愛されキャラです。ハンバーガーならいっぱい買ってあげるからぜひ友達になってほしいです。

ezmani 詳細 中学生の少年が家の蔵にあった妖怪を倒す為に作られた「獣の槍」と、槍に張り付けにされていた妖怪「とら」の物語。そして「獣の槍」と母親の事を父親から聞き出し、二人三脚で旅を始める。旅の途中で大妖怪「白面の者」と母親の謎に迫っていく。軸の「白面の者」の物語も面白いけど、それ以外の単発の物語もかなり面白いのです。妖怪達の名前やデザインも独特なので、何回見ても飽きないです。今アニメもやっているので、見比べるのも面白いかも。

masakiMatsumoto 詳細 ヒョウが最高に好きだった。
ナガレも最高に好きだった。

うしおととらの名セリフ

男って一生のうちに何人の女の子の涙をとめてやれるんだろう?
(蒼月潮)


今、オレ達は・・・太陽と一緒に戦っている!
(うしお)


自分が負けたって思わなけりゃあ…負けなんてねぇんだよ!!
(蒼月潮)


トンネルってよ、いやあな時みたいだなア。
一人っきりで寒くてよ・・・・・・でもな、
いつかは抜けるんだぜ。
(蒼月紫暮)


もう、喰ったさ。ハラぁ、いっぱいだ
(とら)


藤田和日郎の漫画

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